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これからすること

【松波 ゆう大の政策について】

  1. これからの松山を考える。

    「マチナカ会議」で
    こんなことしてみたい!を応援!

    行政が主役ではなく、市民が主役です。いつか誰かがどうにかしてくれる、ではなく、それぞれの、こんなことがしてみたい!こんな街にしたい!を叶えられるまちを目指し、定期的に「マチナカ会議」を実施します。市民の主体的な意思を実現するために、その思いを政策にして実現を目指します。

  2. 魅力的な地域コンテンツづくり。

    まつやま発・体験型観光で
    魅力を再発見!

    「松山はもっと楽しい!」を基本コンセプトに、海・山・川・食・スポーツ・娯楽などの体験型コンテンツを通して、人・場所・物の魅力を発信します。また、道後で行われている観光アート事業を継続し、継続可能であり、かつ、この場所でしか体験できない魅力的な地域コンテンツを作ります。

  3. 教育・文化・芸術を体感。

    「エンターテインメントシティまつやま」
    を目指します!

    松山城と豊かな緑を借景にしたロケーションを最大限生かし、城山公園を松山で最も人が集う、全国に誇れる公園にします。民間やNPOと協力し、継続可能な維持管理の方法や理想の公園の姿を考えます。また、ことばを活用したコンテンツの推進、教育・文化・芸術・伝統行事などを総合エンターテイメントとしてとらえ、松山のイベント事業を盛り上げます。

  4. 松山の商売を元気に!

    10年後も働ける街、
    松山を考えます!

    地元から県外に出る理由、県外から戻ってこないほとんどが「地元に仕事がない」からと言われています。10年後に子供たちが目指す職業の65%は新しい仕事と言われる世の中で、これからの仕事のあり方や働き方を考える機会を創出します。次世代が作る職種や事業をサポートするとともに、一次産業の担い手も支えます。

  5. 誰もが活躍できる環境、人材づくりを考える。

    障害のある方・年配者も
    活躍できる場をつくります!

    働きがいを求め、誰もがいきいきと日々暮らすことができるために、障害のある方や高齢の方たちが活躍できる環境づくり、周囲の理解やそれを推進するための人材の育成を行います。また、「健康は食事から」をテーマに家庭で地元の食材をしっかりと美味しく調理して食べることを推進し、健康増進と一次産業の底上げを行います。

  6. 地域とコミュニティを繋ぎます!

    地域のコミュニティの
    あり方を考えます!

    シングルマザー、シングルファザー、夫婦共働き、働きたいけど時間が作れないなど、それぞれの子育ての悩みを軽減すべく、子育て環境のサポートをします。公民館、児童館の活用や地域のコミュニティのあり方を再度考え、子育てを地域でサポートしたり、幼児保育拡充など底上げを目指します。

  7. 地域が集まる場所づくり!

    「堀の内プレイパーク構想」
    アーバンアウトドアを目指します!

    日常や地域に自然を感じてもらうような「アーバンアウトドア都市」を推奨。そして、アウトドア=防災という考えのもと、有事の際に活用できる意識と技術を高めます。また、若い世代や子ども連れが積極的に足を運びたくなる中心市街地づくり、そして観光や経済が発展するほど増えるゴミですが、中核都市として、これからの環境モデルを目指し、リユース、リサイクルなどゴミを資源に変換し、安心安全なくらしを形成します。