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松山は“もっと”楽しい!「あったらいいな」をカタチにしたい

「楽しい」の力で松山を変えたい!!

メッセージ

みんなの「あったらいいな!」を形にし、
松山の良さを継承し、そこに想像力を加え、
次の世代へとしっかりとつなげていかなけばと思っています。

住んでいる人には「松山ってやっぱり楽しいな」、
県外の人には「松山って、みんな楽しそうでいいな」と、思ってもらいたい。
そして、松山に対して日本、世界の人が期待を寄せてくれますように。

そして、みんなの「こんなことがやりたい」、
「こんなのがあったらいいのに」という意見や思いを教えてください。
よろしくお願いいたします。

松波 ゆう大

松山を考える3つの視点

ヒト・コト・モノを繋ぐまち

  • まちづくり

    1人1人が創る、まちづくりのこれから

    これからの松山、「いつか誰かがどうにかしてくれる」ではなく、それぞれの「こうしたい!」という思いを実現するために活動します。松山城と豊かな緑に囲まれたロケーションを活かし、城山公園を「堀の内プレイパーク」として、松山でもっとも人が集う公園にします!民間やNPOと協力し、継続可能な維持管理の方法や理想の公園の姿を考えます。また、松山の経済を元気にするために、地域の商店主や地元のお店の活性化を応援!若い世代がスタートさせる新規事業をサポートしたり、首都圏や海外の企業の松山への分社誘致などを実施するために政策提案をしていきます。

  • 観光

    魅力的な体験型観光で生まれる、観光のこれから

    四国、愛媛には地域ごとに様々な楽しみや魅力がたくさんあります、その魅力を地元の人にも観光客の方にも楽しんでいただけるように、松山発の体験型観光コンテンツとして生み出し、「松山はもっと楽しい!」を基本コンセプトとした、体験型観光事業を目指します。また、道後で培った観光アート事業を継承し、持続可能であり、この場所でしか体験できない魅力的な地元コンテンツを作る応援をしていきます。

  • コミュニティ

    3世代を繋ぐ、地域とコミュニティのこれから

    現代はシングルマザー・ファーザー、夫婦共働き、働きたいけど時間が作れないなど、それぞれの子育ての悩みがあります。
    また、親世代では家族の介護、独居老人問題などの問題もあります。それらの悩みや問題を少しでも軽減することができるように、地域に住む一人一人のあり方を再度考え、子育てを地域でサポートしたり、病児保育拡充や、地域の見回りなどをサポートする政策を考えます。公民館や児童館などと連携し、くらしを育むコミュニティを繋いでいきます。

プロフィール

まつ なみ ゆう だい

1983年(昭和58年)3月19日 松山市生まれ
34才(千舟町在住 / 実家は八坂地区築山町)
株式会社サードフロア 代表取締役
道後オンセナート2014〜2016 地元統括責任者

略歴

1995年(平成7年) 愛媛大学附属小学校卒業
1998年(平成10年) 愛媛大学附属中学校卒業
2001年(平成13年) 愛媛県立松山北高校卒業
トランジットジェネラルオフィス(東京)で7年間働く
2005年(平成17年) 日本大学商学部卒業
2008年(平成20年) 実家のケーキ屋GIV/GRAYSで働く
2011年(平成23年) MATSUYAMA まちサーベイ設立
2012年(平成24年) SOTO設立
(トヨタ財団国内助成事業認定)
2012年(平成25年) THE 3rd FLOOR inc.を設立
2014年(平成26年) 道後オンセナート 地元統括責任者
2016年(平成28年) 道後アート 地元統括責任者1995年(平成7年)
中村知事と
野志市長と